ject
vision

corporate 
mission

想像を超える『場』をつくり、あたりまえにする。

これが当社の掲げる企業理念となります。

地球が生まれ水や空気ができ、生命が誕生してから、我々の想像を遥かに超える長い時間をかけ人類は文明を発祥させた後、人々は生活を始め、試行錯誤を繰り返した結果、今の私たちの生活があります。

今日に至るまで人類は数え切れられないほど数多くの想像を超える「モノ」を生み出し、ブラッシュアップさせながらそれを定着化させるということを繰り返してきました。そこには、世の流れ・人々の生活の中における必然・偶然だけでなく、更に良くしたいといった強い気持ち(情熱・信念)もあったのではないでしょうか?

コロナ禍前に、今の状況を誰が想像していたでしょうか?ITを活用したリモートワークや時差出勤などは既に始まっていたものの、このコロナ禍によりすっかり定着しました。人々の生活様式は、約10年も前倒しして進化したとも言われています。

ある程度、想定できる未来がある一方、「VUCA」といわれる時代において未来を少しでもよりよいものにするために私たちジェクトワンは、情熱・信念をもち臨んでいきます。

corporate 
vision

『 新しさ』と『難しさ』に挑戦することを楽しみ、
わくわくする『モノ』を届け、笑顔を増やす。

創業から10年間は、「ずっと続く暮らしをつくる」という企業理念のもと、その土地その土地に本当に合った建物を創ることを目指し努力してきました。

工業地帯に住宅を造ったりすることに疑問を持ち、誰がどのように何のために使う建物かということに拘ってまいりました。利益だけを追求するとより売上・収益が高くて、労力や手間のかからない比較的優しい開発に注力しがちです。当社は、これまで人が避 けてきたようなあまりやりたくないと思われるような労力・手間がかかる難しいものや新しいものにも積極的に取り組んできました。

これからは、「ずっと続く暮らしをつくる」ことはもちろんですが、「変化の激しい世の動き・未来の先」を見て、これまでの一般常識では考えられなかったような不動産をはじめとする難しい課題に積極的に取り組み、プロジェクトを進めることで「まさか!こんな場・空間の使い方があったのか!」と人々に驚きと感動を与え、たくさんの笑顔が生まれることを目指していきます。

corporate
 values

d
DEEPEN a beautiful
relationship
with great appreciation

感謝の気持ちを持ち、
それを伝えよう。

o
OBTAIN a continuous
growth

成長し続けることに
プライドを持とう。

j
JUDGE yourself,
not others

主体性を持ち
周りを変えよう。

e
EMPATHIZE
with others

相手を理解し
気遣おう。

c
CO-ACT
with associates

最良のチームを
創ろう。

t
THINK
out of the box

あたりまえを
疑おう。

o
ORGANIZE
the better way

スピードを
意識しよう。

n
NAVIGATE the way
to happiness

人々を
喜びに導こう。

e
ENJOY
your achievement
with passion

情熱をもって、
成果を出すことを
楽しもう。

私たちは
街や人々の生活を豊かに
「価値ある場」に育てることを
信念とし、
すべてのお客様に対して
3つの価値を
自信をもって提供します。

planning&
suggestion

数多くの人の
要望を最善の形にする
企画・提案力
当社は、「創業以来培ってきた様々な知見」と
「不動産に限らない様々な業界から
集まったメンバーの専門性」を集結し、
土地やエリア・コミュニティのポテンシャルを
最大限に引き出すとともに、時代を超えて
親しみと斬新さを感じられるような
不動産の企画・提案をしています。

mobility&
total power

mobility&
total power

スピーディに応えたいから
横断的に動ける組織作りを礎にした
機動力・総合力
当社は、移り変わりの激しい時代において
土地やエリア・コミュニティが抱える様々な
難しい課題を全社一丸となって
スピーディに取り組み、常にPDCAを回すことで
問題解決を図っています。

consumer's
perspective

consumer's
perspective

幅広い視野を取り入れた
生活者目線
当社は、「デベロッパーという造る側の目線」だけでなく、
多様なバックグラウンドをもつ社員一人ひとりが
「まちに暮らす生活者という目線」で
社会や暮らしを見て、土地やエリア・コミュニティに
マッチした空間創りを常に考えてます。